20代男性が国際結婚する長所・短所を徹底解説!

こんにちは、国際結婚相談所アジマリです。

日本人男性と外国人女性の国際結婚は、以前は中年男性がするものといった印象が強かったですが、近年は20代の若い世代でもアジア人女性との国際結婚が増加傾向にあります。

20代という若さでの国際結婚は長所も短所も両方あります。そこで長所と短所をまとめてみたので、国際結婚に興味がある20代男性は参考にしてみてください。

20代で国際結婚する長所

20代男性が国際結婚するメリットとしては以下のようなものがあります。

  • 美人を狙える
  • 年齢で足切りされない
  • 20代しか年上は狙えない
  • 相手の親から歓迎される
  • 低年収低くてもOK
  • 海外移住しやすい
  • 異文化交流パーティーなどに参加できる

美人と高確率で結婚できる

まず美人が狙えます。男性なら誰しも「クラスで一番可愛い女の子と付き合ってみたい」という願望を持ったことがあるのではないでしょうか?

しかし、クラスで一番可愛い女の子は当然他の男子からも人気が高く、自分には不釣り合いで縁がなかった男性が大半だと思います。

しかし、ベトナムやフィリピンなどの東南アジアの女性であれば、美人・可愛いクラスで一番レベルのルックスの女性を、20代男性なら大半の方が狙っていくことが可能です。

日本人ブランドが下駄を偏差値10ぐらい履かせてくれる上に、年齢でもプラス10ポイントぐらいの体感となるので、どんなルックスの女性でもお付き合いできるチャンスがあります。

 
アジマリ
とは言いつつも、女性にもそれぞれ、好みのルックスや条件があるので、もちろん100%誰でも落とせる訳ではありません。

年齢で足切りされない

国際結婚といえど、年齢差が10歳以上となると足切りされるようになってしまいます。たとえば35歳男性でも23歳の女性には一回り以上年上ということでお断りされるケースもあります。

しかし、20代の男性であれば、大半の女性が年齢だけで足切りすることはありません。しかも国際結婚相談所に登録している女性で、普段出会いが少ない職業の方(技能実習生など)であれば、年齢の近い20代男性からのオファーというだけでテンションが超上がります。

また国際結婚相談所では18〜19歳の10代の女性も在籍していますが、この年齢を現実的に狙えるのは20代男性のみで、30代前半の男性ですら難しいです。

 
アジマリ
日本の大学に留学している方はベトナムでもそれなりの家庭出身者なので、年の差婚には期待できません。留学生を積極的に狙えるのも20代男性だけです。

20代しか年上は狙えない

20代は年上女性も狙っていける世代になります。

男性は30代ともなると、ほとんどの方が年下女性しか狙わなくなります。外見が衰えてくることや、高齢出産のリスクからでしょう。

しかし、日本人同士でも20代カップルは年上彼女の場合も多いですよね。年上嫁を持つと、年下の旦那のワガママも暖かく受け入れてくれますし、女性側がリードしたり、一歩引いて上手くコントロールしてくれます。

精神的にラクをしたいのであれば、少し年上の外国人女性を狙っていくのもいいかもしれません。

 
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「年上の女房は金の草鞋を履いてでも探せ」なんて、ことわざもありますし、年下とは違った癒やしの力が年上女性の魅力です。

彼女の親から歓迎される

一回り以上離れた30代後半の男性と20代前半の女性が結婚することも、不可能ではありませんが、年の差がありすぎるということで、親が反対するケースも少なくありません。

ベトナムだと家族の絆が強く、親の意見を尊重する女性も多いので、破局になってしまう可能性もあります。

しかし、20代男性であれば、ほとんどの女性の親は反対しませんし、むしろ歓迎してもらえることも多いです。

 
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日本に留学生として来日している大卒の方だと、娘が国に戻ってこないということで、少し残念なリアクションをされることもあります。しかし技能実習生などで来日している高卒・中卒の女性であれば、日本人との結婚となると家系の格も上がるので、家族・親戚からも祝福してもらえやすいです。

年収が低くてもOK

20代というとまだまだ年収が200万円後半〜300万円程度と低い方もいると思います。

しかし、国際結婚では年収よりも若さの方が希少性が高いです。「年収が低くて彼女ができない…」という方でも、外国人女性は意外とそこまで年収を求めてきません。(中国人の方は20代でも年収気にします)

 
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アジマリでも20代であればポテンシャル重視ということで、非正規雇用でもご入会可能になっています。

海外移住しやすい

20代の男性であれば、まだまだ人生に色々な可能性が開けています。今東南アジアで成功している経営者の方も多くが20代後半〜30代前半で海を渡っています。

20代であれば、これから海外移住・海外就職することも容易で、現地の言葉も習得しやすいです。

外国人妻のサポートや人脈を得ることによって、現地でのビジネスを成功させやすくなります。海外に移住して起業したい方は、若いうちに公私ともに信頼できるパートナーを見つけておくのもいいかもしれません。

異文化交流パーティーなどに参加できる

30代以上で国際結婚したい場合の出会い方としては、SNS・マッチングアプリ・国際結婚相談所などが候補になります。

20代だけ参加できるイベントとして異文化交流パーティーがあります。大学生など若い世代を中心に開催されているので、そういった20代限定の場所で出会うことができるようになります。

20代で国際結婚を希望する短所

ということで、20代で国際結婚すると色々とメリットがあることがお分かりいただけたかと思います。

しかし、もちろん20代での国際結婚にも短所はあります。以下のような点には注意しておきましょう。

  • 経済的に国際結婚相談所は使えない
  • 他の女性と遊べなくなる
  • 親に反対される可能性
  • 人生経験が少ない

経済的に国際結婚相談所は使えない

国際結婚で一番結婚までの近道なのは国際結婚相談所を利用することです。

しかし、国際結婚相談所は200万円以上必要な相談所が大半で、20代〜30代前半の経済力では利用のハードルが高いです。

国際結婚相談所への入会希望者の多くが40代〜50代なのは、この入会金の高さが原因の1つです。

 
アジマリ
ちなみに、アジマリでは20代の若い世代にも国際結婚相談所経由で結婚してもらいたいと、10万円の彼女からコースを用意しています。ベトナム専門ですが、他にこの激安価格で戦っている競合もいないので、結婚相談所に興味のある方は検討してみてください。

他の女性と遊べなくなる

20代で結婚すると、もちろん他の女性と遊べなくなります。不倫になってしまうので当然ですよね。

同世代がまだまだ短期〜中期の遊びの恋愛を楽しんでいる中、1人の女性に絞る覚悟が必要です。

自分の親に反対される可能性

親世代では「国際結婚は結婚できない男がする消極的な選択」と偏見を持っている方も少なくありません。よって親が反対する可能性があります。

もし親が国際結婚に否定的であれば、説得する必要があります。

関連記事:国際結婚に反対する親を説得する方法

人生経験が少ない

20代はまだまだ社会人としても成熟しきっておらず、30代以降では当たり前なことも知らなかったりします。

たとえば結婚には日本でも結納金制度などがあります。国際結婚では当然奥さんはビザが必要ですし、海外の年金制度など結婚だけでも様々な予備知識が必要となります。

愛だけで突っ走ってしまうと、後々になって様々な問題が浮き彫りになって、国際結婚したことを後悔してしまう危険性もあります。

20代での国際結婚 まとめ

  • 美人と高確率で結婚できる
  • 年齢で足切りされない
  • 20代しか年上は狙えない
  • 彼女の親から歓迎される
  • 年収が低くてもOK
  • 海外移住しやすい
  • 異文化交流パーティーなどに参加できる
  • 経済的に国際結婚相談所は使えない
  • 他の女性と遊べなくなる
  • 自分の親に反対される可能性
  • 知識量が少ない

以上が国際結婚の長所と短所でした。大変なこともありますが、トータルで考えると20代での国際結婚はかなりイケてる選択です。

「美人と結婚したい」「海外移住したい」といった方には特にオススメとなっています。30代男性では相手にされない二十歳前後の女性を唯一狙えるのが20代になります。(特に留学生との結婚は20代が強い!)

ちなみにアジマリは「20代でも使える格安国際結婚相談所」をコンセプトとしています。若い方のベトナム女性との出会いを積極的にサポートしているので、興味のある方は一度カウンセリングをお申し込みください。

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